なぜ「わにとかげぎす」なのか?

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      本田翼が司会者に!? 得意の『ぷよぷよ』でくりぃむしちゅーと対決!

      ゲストという立ち位置で出演することが滅多にないくりぃむしちゅーに、本田翼、にゃんこスター、舛添要一、丸山桂里奈、袴田吉彦らが“司会者”という立場で対峙。それぞれの持ち時間の範囲内で企画を実行し、実際にオンエアされる尺は“撮れ高次第”という過酷な条件下で、本田らは番組を進行していく。落ちてくる色とりどりの“ぷよ”を積み重ね、消去していくという対戦型のゲームに3人で挑戦する。本田が事前に用意した質問に答えなくてはいけないというもの。芸能界で生きていく上ではなるべく告白したくない類の質問に、上田晋也も有田哲平も絶対に負けられない気持ちで勝負に臨む。 こたつに入り、ぷよぷよに勤しむ司会者の本田は、MC慣れしているくりぃむしちゅーを満足させる進行を見せることができるのか、期待が高まる。
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      テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2017年のテレビ事件簿【ドラマ編】

      今年は、社会現象になるような話題作こそなかったものの、しっかりとした秀作が多かった印象がある。松たか子、満島ひかり、高橋一生、松田龍平という4人のメインキャストが、サスペンスともコメディともラブストーリーともジャンル分けできないドラマを生み出した。何気ない場面が、ドラマを貫くテーマになっていたり、人生の真理につながっていたりする坂元裕二の巧みな脚本は圧巻だった。 『カルテット』同様、ある密室なシチュエーションの中に複数の登場人物が集まる会話劇がメインになったドラマが多かった。 脚本家の力と、その台詞を表現できる役者の力が最大限活かされていた。 ■何はともあれ、高橋一生と山田孝之 そんな役者陣の中では、今年は何と言っても高橋一生の活躍が目立った。いくらなんでも高橋一生に頼り過ぎだろ!と思ってしまうほどあらゆるメディアに露出していた。直虎を時に表から、時に裏から支える政次を演じ、その最期は多くの視聴者の涙を誘った。同じ年の大河と朝ドラでメインキャストとして出演するという異例の活躍。高笑いをする魔性の女役がきっかけになりブレイクを果たした吉岡里帆の活躍も目立った。彼女が出演するCMも話題を集め、文化系の番組にも引っ張りだこだった。『カンヌ映画祭』などがツッコミ不在で視聴者がツッコミ役を担う構造だったが、この番組ではさらに一歩進んで、視聴者にボケ役まで担当させた。最初から動画配信を前提に作られ、その分、通常のテレビドラマの文脈とはやや異質なものが作れる土壌が生まれたのだ。

      呼ばれる昼ドラ枠ができたのも大きなトピックスだった。ここでは『やすらぎの郷』や『トットちゃん』が放送され、本来のターゲット層である中高年のみならず、ドラマファンにも支持され、朝ドラのライバルになり得る枠と急成長した。連続ドラマといえばゴールデンで1時間というイメージはどんどん崩れつつある。『みをつくし料理帖』、『悦ちゃん~昭和駄目パパ恋物語~』、『アシガール』と、家族で楽しめる秀作を連発している。

      ドラマ以外に目を向けると、今年はドキュメンタリーが元気な年だった。ここ数年驚くほどのクオリティを見せているNHKの戦争関連のドキュメントは、今年もさらに、こんな切り口が残されていたのか!というような作品を制作している。

      また、ドキュメントでいえば、今年はフジテレビが気を吐いていた。2018年もさまざまなドラマで楽しませてくれそうだ。


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      テレビウォッチャー・てれびのスキマが選ぶ、2017年のテレビ事件簿【バラエティ編】

      だが、前者は20余年、後者は『おかげです』時代を含めれば30年以上、フジの看板を支えてきた。終了までの約3カ月、どんな幕の閉じ方をしてくれるのか、全力で楽しみたい。 一方で、同じくフジテレビの番組でネガティブに語るしかない番組終了もある。演者も作り手も若手を積極的に起用し、チャレンジングな企画を通して育成したり、テレビ的ではないマニア寄りのサブカルチャーやカウンターカルチャーを取り入れた番組を作ってきた。そうした系譜にある番組を決して視聴率が低いわけでもないのに終わらせてしまったのは、とても残念だった。受け入れられた千鳥 2017年は、千鳥の年といえるのではないだろうか。 12年頃、東京進出を果たした千鳥は、その“クセのすごさ”が足かせとなって、なかなか本領を発揮することができなかった。をはじめ、多くの千鳥なしでは考えられない番組が作られた。内村光良をはじめとする共演者は、いつの間にか千鳥独特のクセがすごい口調を真似するようになり、視聴者にもそのクセが感染していった。 一方、17年のお茶の間の注目を浴びたのは、1月1日にテレビほぼ初出演で瞬く間にブレークしたブルゾンちえみだろう。マラソンランナーに選ばれたり、メインキャストとして堂々とドラマにも出演した。 規格外といえば、ANZEN漫才のみやぞんや、にゃんこスターもそうだ。

      ベンチャー企業の社員で、相方との恋人関係を公言し、別れたら解散とあっけらかんと宣言。言い放ち、女芸人が注目を浴びた17年に新しい女芸人像を提示した。番組スタッフとして登場したナスDこと友寄ディレクターは、南米の奥地に潜入し、現地の部族が勧める食べ物を片っ端から食い、それどころか、現地の人がやめておけと言うものまで食ってしまう。そんな圧倒的キャラクターで、同行したU字工事の存在も食ってしまった。

      しかし、この番組が視聴者を惹き付けたのは、ナスDの強烈なキャラクターのせいだけではない。部族の中には、観光客に原始の生活を見せ、お金を稼ぐ“観光部族”がいる。

      普段は服を着て生活しているが、観光客が来ると、服を脱ぎ、踊りを踊る。通常の番組であれば、その部分だけを放送するのだろうが、この番組は違った。服を着て帰る姿もカメラに収め、そのまま交渉し、普段の生活まで撮りに行く。 いま、視聴者は“テレビ的なウソ”に対するアレルギーが強い。そうした反動からか、『陸海空』をはじめとするリアルなドキュメント系バラエティが人気を博した。いかにもテレビ東京らしい、テレ東でしか通らない企画だ。

      同様にテレ東でなければ実現しなかったであろう『ハイパーハードボイルドグルメポート』も衝撃的だった。ことなんだということを実感する、ヒリヒリしたグルメ番組だった。NHKのドキュメント番組『ノーナレ』などでも同様の手法を使っていたが、こうしたテレビ的にわかりやすくするという演出を排したことで、生々しく伝わってきた。つまり、わかりやすさよりも伝わりやすさが優先されたのだ。

      それが“テレビ的なウソ”を嫌う今の時代に合致していた。 ■各局、各時間帯を活性化する有田哲平 17年は有田哲平の活躍も忘れられない。テイで、中堅芸人をムチャ振りで追い込み新たな魅力を引き出す。自らさまざまな企画を生みながらプレイヤーとしても番組を盛りたてる。豊富なプロレス知識を活かした巧みなトーク術を見せつけている。

      特に『脱力タイムズ』は、回を追うごとに凄みが増してきている。

      基本的にはゲストの中堅芸人と綿密な打ち合わせをしつつ、それをさまざまな形で無視してぶち壊し、困惑させていくという形式。だから、それほど多くのパターンはないだろうと思い、短命に終わるのではないかと思っていた。次々と予想の斜め上に行き、毎回驚かせてくれるのだ。

      いまや、出口保行、五箇公一ら解説員は独自進化を果たし、ナレーションで起用された滝沢カレンは破壊的日本語で大ブレイクを果たした。 有田は、若手から中堅の芸人はもちろん、芸人以外のジャンルのタレントの新たな魅力を引き出し、現在のテレビを活性化させている。

      今年はネット番組が、バラエティのジャンルでも本格的に“始まった”年と言えるだろう。やNetflixでは明石家さんまのロングインタビューがCMとして制作された。テレビ』、『日村がゆく』、『フジモンが芸能界から干される前にやりたい10のこと』、『必殺!バカリズム地獄』など数多くのオリジナル番組が作られている。

      『72時間ホンネテレビ』を放送し大きな話題となった。 これらに共通するのは、出演者も作り手も地上波の第一線で活躍する人たちだということだ。

      つまり、よく敵対構造で語られがちなネット番組だが、実際はそうではなく、テレビと地続き。視聴者にとってもタレントやテレビマンにとっても、テレビの可能性や楽しみ方が広がっただけなのだ。

      そんな新たな時代を迎えたテレビがどのような進化を遂げるのか。
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      クリープハイプ、NHKみんなのうたのタイトルが決定!「おばけでいいからはやくきて」

      今回はクリープハイプとしては初となる、軽快な裏打ちのリズムが印象的なスカチューンとなっており、つい一緒に口ずさみたくなる印象的なコーラスフレーズが入っているなど、今までにないテイストの楽曲に仕上がっているとの事。タイトルは『みんなのうた』らしく、可愛らしいものになっているが、果たして歌詞はどんなストーリーになっているのか、是非2月からのオンエアに注目してみよう。て、ピアノ譜と合わせて歌詞が先行して掲載されるとの事なので、こちらも是非チェックしてほしい。
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考察。「わにとかげぎす」とは何か?

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GGRYみんなの意見

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  • パンデミックサカノマンさん: わにとかげぎす、レンタルして帰ろうか悩んでる。 - 4 日と 2 時間 43 分 31 秒前
  • ゆーだいさん: わにとかげぎす見る。
    > https://t.co/ftgThmQ5iO

    - 4 日と 10 時間 5 分 19 秒前
  • バズバズまとめ速報さん: 【TBS水ドラ】 わにとかげぎす Part2 【有田哲平・本田翼】
    > https://t.co/l4HSNmjfMv

    - 5 日と 8 時間 10 分 51 秒前
  • 家にいても足音立てさせろさん: [新ドラマ] “最強に最弱な男”の恋の物語が始まる!! テッペン! 水ドラ!!『わにとかげぎす』7/19スタート【TBS】 HD
    > https://t.co/ORpWeqYqsM

    @YouTubeより - 5 日と 19 時間 53 分 49 秒前
  • ゆかりさん: モデルのemma、女優デビュー!!TBSドラマ「わにとかげぎす」内容や役所は?演技力に注目ww わろりん速報\(^o^)/ #芸能-
    > https://t.co/685Nwug0S2


    > https://t.co/QVk32Apsc0

    - 8 日と 14 時間 23 分 50 秒前
  • Hiroko Kudoさん: アンナチュラル見たいのでTBSオンデマンドプレミアム入るか迷う カルテットも監獄も見直せるしわたしを離さないでもわにとかげぎすも観れるし 見てて好きだったやつも見たくても忘れてて見れなかったやつも観れるので春休み入ったらドラマ大会したい..☺️ Netflixと迷う... - 9 日と 7 時間 11 分 21 秒前
  • FModel Social Fさん: 【本田翼】『わにとかげぎす - 【衝撃】本田翼と有田哲平のキスシーン!!!』 #本田翼
    > https://t.co/PVkITuDUcS


    > https://t.co/nCUUBhQlbC

    - 12 日と 16 時間 34 分 10 秒前
  • ちーちゃんさん: RT @C4Dbeginner: だから「本田翼のあの芝居がほしい、この役にリアリティを吹き込める若手女優はあいつしかいない」っていう映画監督はいっぱいいると思うんですよね。「わにとかげぎす」なんか全打席ホームランみたいな演技で、しかもそういう死んだ目の果てに一瞬笑顔になる演技… - 13 日と 13 時間 55 分 58 秒前
  • BUCK-TICKグンマー本部さん: 古谷実のマンガを読み返し始めた。ギャグ漫画の金字塔である稲中に、僕といっしょグリーンヒルまでは難なく読めたけど、ヒミズからのシガテラは少し覚悟が要るし、わにとかげぎすヒメノアール、ゲレクシスとかサルチネスは稲中の呪縛から逃れられない作者の苦悩みたいなものを感じるので別の覚悟が要る - 14 日と 3 時間 30 分 59 秒前
  • manaさん: 古谷実好きとしてわにとかげぎすドラマ、ようやく福岡でもやってるので見てますけど、花林が荒川良々とかじゃなくて賀来賢人なのにアリ、と思わせる賀来賢人よ。 - 17 日と 7 時間 5 分 11 秒前
  • うせつ厨さん: RT @Joritta46: 「わにとかげぎす」のロケ地巡りしてきました。 ① #巡り旅 #わにとかげぎす
    > https://t.co/pkeiVvEsFm

    - 17 日と 13 時間 1 分 8 秒前
  • LOVE TSUBASAさん: RT @0627TSUBASA1992: 本田翼ちゃん初の司会番組!! - 1 ヶ月 6 日と 7 時間 46 分 36 秒前
  • azumiffyさん: 何と『わにとかげぎす』が深夜1:45からシレーっと放送されていますよ、福岡県の方々!( 笑 )番組表を見て偶然、いや必然気付きました。今日(というのか明日?というのか)は第2話のようです。青柳さんまだ出ていませんよね?佐賀県の方も見られるのかな…。 - 1 ヶ月 9 日と 5 時間 49 分 36 秒前

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