なぜ「加東」なのか?

「加東」に関するQ&A- 知恵袋, OKWave, 教えてGoo, Twitterなど

関連する記事のサマリーを読む

      関連キーワード

      塚本高史「想像できない面白さがあるのがこの世界の良さ」インタビュー<後編>

      (毎週月曜夜10:00-10:54ほか、テレビ東京系ほか)に出演中の塚本高史にインタビュー。 インタビューの後編では、塚本の役作りや休日の過ごし方について話を聞いた。 ――塚本さんはどのように役作りをされていますか。台本を読んだだけだと、矢野は嫌なやつということしか入ってきませんが、現場に行ったらそれぞれのキャラクターがいて、矢野がいるんだなということが分かりました。

      原作がある場合や、実在した人物を映像化するというときも、実在した人を目指すわけではなく、“僕なりの”というふうにやっています。

      それが一つの作品になればいいと思っているので、誰かのまねをするとか、以前同じ人物を演じた方の作品を見ようとはしません。
      現場に入ってみて、どういうトーンでせりふを言うかなどは、相手の反応によって変わっていきます。現場に行って、せりふを発してみないと分からないのは(音楽に)共通するところはあるのかもしれないです。その引き出しを相手の方が引き出してくれる、そのやりとりが面白かったりもします。 ――今までの作品で、新しい引き出しを開けてもらったと感じる作品はありますか。 ――お話を伺い、すごく自然体でいらっしゃるなと感じました。

      15歳から(芸能界に)いるのでこれが自然なんです。お金のためにやってきたものではなく、楽しんでやっていて、自然と仕事というものにつながっています。

      ――矢野さんは加東さん(丸山隆平)を慕っているという役どころですが、ご自身が慕っておられる方はいらっしゃいますか。このセクションはこいつが長けているよねとか、ここは僕に任せろみたいなものがあります。今を楽しむことを大切に ――演技をする上で目標にしている方はいらっしゃいますか。ちろんかっこいいなとか、お芝居うまいなとか、こういう40代、50代の先輩みたいな役者になりたいなというのはあります。目指しているわけではないし、結局僕は僕でしかない。今30代ですが、20代のころに今の僕のこの環境が想像できたかって聞かれたら、想像できませんでした。今年の目標、お仕事での目標というのも全くないですし、どんな作品に出たいかというのも全然ないんです。自分が演じることでその作品が面白くなるのなら出させていただきます。明日どうなるか分からないと、10代、20代のころから思っていました。

      ――ドラマの撮影がない日はどんなことをしていらっしゃいますか。だから旅行の予定とか、あんまり好きじゃないんです。絶対行くまでのプロセスの方が楽しいじゃないですか。彼氏彼女のときの方がわくわくしていると思うんです。親近感を心掛けています! ――お子さんと遊んだりされますか。上のお姉ちゃんは結構アクティブなんですが、下が僕に似ていてゲーマーなので、一緒にゲームアプリをやったり、テレビゲームをやったり。 ――塚本さんのことを“リア恋”というファンの方もいらっしゃるとお聞きしました。

      役でもそういうのを出していけたらなというのを心掛けているかもしれないです。より自然に近づけた芝居をすることや、親近感を心掛けています。

      今回の役に関しても、銀行の話というと専門用語ももちろんあるんですけど、その中に生きて、しゃべっている人たちはそんなに固くはないだろうなと思うんです。それを垣間見せていければと思いながら矢野を演じています。

      頭取重任に向け根回しをする鳩山(古谷一行)の動きに、島津(柳葉敏郎)は焦りを隠せない。そこで、草柳(木下ほうか)と永松(林泰文)は、浩美を陥れるための新たな計画を企てる。矢野は大口の融資に契約を即決するが、このシンデレラハウジングは書類の改ざんなど不正を働く悪徳業者だった。契約成立を目前にし、急いで稟議を通そうとする矢野に対し、慎重に進める浩美。なかなか稟議が通らずいら立つ矢野は、自分の手柄を邪魔する浩美に不信感を募らせていく。

      分島花音 10周年で語る表現としてのライブ「音楽を表現するのに幸福な時」とは

      チェロ演奏、イラスト、衣装デザイン、そして作詞作曲も行うマルチシンガー分島花音。独特な世界観を持つ彼女が今年デビュー10周年を迎えた。その集大成とも言うべき初のベストアルバム『DECADE』が遂に発売となった。 リクエストはもうちょっと固まるかなと思ったんですけど、結構散らばるというか、色々な曲が上がっていて、上位にあってプラス私も思い入れがある4曲を選んだ感じです。 ――初回限定発売盤の方はかなり豪華な装丁になっています。

      私のことを結構初期から知ってくれている方はテーマカラーは赤という認識があったので、10年経って最初のデビューの時を彷彿とさせるような感じのビジュアルにしたいなと思ったんです。衣装もちょっとゴシックではないですけど、ドレッシーなクラシカルなもので、プラス10周年のお祝い感が出るようなものになってますね。


      Q.E.D.』はちょっとロックな雰囲気で、そうした方向性に趣味が行っているのかなと思っていましたが、そこからぐっとドレッシーなハートの女王様みたいな。実物はボリュームがすごくあって、結構生地もしっかり多く使っているので、着ごたえがあるんです。 ――あらためて特典を見ると過去の写真もたくさん掲載されていますが、すごく成長してる感がありますね。


      歌い方も全然違うし、声の出し方も違うし、自分じゃない人の歌を聴いている感じです。2018年7月に開催した『湾誕ソワレ』の時に披露したものを収録していて、新旧の私が混ざっている感じありますね。


      10年やっていて一貫している人って逆に少ないと思うんです。ずっとやりたいことや表現したいことがひとつしかないって人も中にはいるのかもしれないんですけど、日々人って移りゆくものだったり、変化していくものだと思うから、変わっていくことのほうが自然だと思うし、それが良く変わるか悪く変わるかは別にしても、ひとところに留まるよりは変わっていく方が私は面白いと思うので。Manaさんがプロデュースされていた頃の曲から始まっていますが、その時その時の粒立ちがある楽曲たちだなと。選ばれた曲も人気曲も入ってくるし、これが入るんだ!みたいなものもあり、ファンの人もよく聴いている印象があります。音源になっていない曲を音源化して欲しいという要望は常にもらうんですよ。 私自身、昔のことをそんなに色濃く憶えているわけではないんですよ。 今みたいに心から楽しもうみたいな気持ちでやるというよりは、失敗したらどうしようとか、楽しんでもらえなかったらどうしようとか、ミスしないようにやらなきゃとか、ちゃんと分島花音という人物像でいなくては、みたいなところが結構プレッシャーになって気を取られたりすることが多くて、なかなかライブとうまく向き合えなくて悩んでいた時期もあったんです。それと比べたら今は本当にライブに対してすごくニュートラルに表現できているなと。 撮影:大塚正明 MCから前後のセットリストを考えることもある ――今の分島さんはかなりライブを楽しんでいる印象がありますね。


      音楽をリアルタイムで表現できているということ自体が、私にとっては本当にとてもテンションが上がることなんです。没頭したり熱中したりしている時って、今現在を生きているって感覚があるじゃないですか。普段はこの先のことを心配したり、過去のことに囚われたり、後悔したりとか、でも音楽をやっている時は、今この瞬間を最大限に一番楽しいものだと信じられるような状態でいられるんです。後のこととか先のこととか未来とか、不安とか後悔みたいなものが一切なくなるんです。MCのためのセットリストを考えたりもするし、セットリストの後でMCというよりは、MCでこういうことを言いたいから前後にこれを歌うみたいな感じで優先してたりしますし。 結構、私自体そんなにいっぱい喋るタイプではないので、やっぱり話したいことは音楽のこととかライブのこととか、どうやって作っているかとか、そういうことがメインになったりとか。一応節目ではあるけど、ひとつの年に過ぎないので、過程の一個なのかなとも思うし。 撮影:大塚正明 ――先程も少しお話ありましたが、最近のライブではライブで初披露、音源化されてない曲も結構やりますよね。

      発売決定曲の披露をする人が多い中、新曲作ってきたので歌います、という人は珍しい。それを含めてアニソンアーティストっぽくないなという印象があります。それだけじゃなくて自分の表現する世界観とかもオリジナルのものも全然やりたいし、幅広くやりたいという願望が強い感じかな。 バンドとかはわりとアニソンをやっていても、オリジナルの曲も作って演奏するじゃないですか。 10周年記念で行った『湾誕ソワレ』は感謝を伝えるというコンセプトで、私の音楽のルーツが弦楽器ということもあって、バイオリンとかチェロとか弦の編成で、ちょっとクラシカルなニュアンスでやったライブだったんですけど。お知らせできるまでみなさん楽しみにしていてくださいね。

      みんなやっぱりプランを見据えてやっているんだなと、改めて思いました。

      多分音楽に関わらず自分の好きなもので自己表現をするというのは、死ぬまでやっていくことだと思うんです。それがなくなっちゃった時は私の人生の終わりだと思うし、表現欲求というものは常に尽きないものだから。 ――ご自身で表現欲求は強い、とよくおっしゃってますしね。

      そこでじゃあ次は何をしよう何をしようとなった時に、やっぱりプロとして音楽をやって分島花音をやっていくとなると、自分一人ではできない部分がすごくたくさん増えてくるんです。お客さんがいないとできないとか、スタッフに助けてもらわないとできないこととか、長くやっているとたくさんの人に私の音楽を好きになってもらわないと成し遂げられないものが出てくるんですよ。そうなると自分はそこに足りうる人間なのかとか、もっとまだ未熟なんじゃないか、そこに行くにはまだまだ色々なものが足りてないんじゃないかとか、そういうことをすごく考えた1年間でしたね。

      表現は表現でずっと続けられるけど、その規模数とか誰に届けるかとかその表現方法をどうするかみたいなものは無制限だなと思うし、如何様にもなるけど如何様にもならないし、みたいな。 例えば10年同じ会社に勤めていたり、同じ趣味を続けられていた人って、じゃあこの後どうしようって悩んだり考えたりすると思うんです。たまたま私がミュージシャンだっただけであって、色々な考え方とか目標があると思っていて。音楽に特化するとそれって特殊と思われがちですけど、みんなと同じなんですよ。 でもやっぱり聴いてくれる人がいると欲が出て、もっと色々な曲を聴いて欲しい、ちゃんと届けたいという気持ちになってくるし、ライブに関しても欲は全然尽きないんです。さっきも言いましたけど人って変わっていくものだし、変わっていくことが面白いと思っているタイプの人間なので、昔の私だったら絶対興味がなかったっていうものでも、今興味があったり好きだったり面白いと思えたりすることってあるので、そういう自分の価値観が変わるきっかけってこれからも出てくると思うんです。そういうものを消化して自己表現していくと、自ずと自分の表現にも変化が出てくるし、そういうものが延々とあるってすごく良いなと思うので。作ってきたものは本当に丁寧に、一つもいい加減に作ったものはないと自分では思っているので。すごく良いものをずっと作ってきた証をちゃんとみんなに届けたいし、今聴いてもこういうものを作れてよかったなと思えるものしか入ってないので、それは自信を持てました。

      ――悩んだり考えたりしても、そこはブレることがなかった。ライブではアレンジも自由自在ですけど、その曲の持っている本来の本質みたいなものって変わらないじゃないですか。そういうものに対しては自負できるものが今でもあるなと思えるというか。私、結構難解と言われがちなんですよ、音楽も含めてライブとかも。親とかにもすぐ顔に出るじゃんみたいに言われるんですけどね。

      ――アルバムを通して聴くと、文脈抜きで心臓と脳だけ動かして聴いてもらいたい曲たちだなと。その中でも良いのが続くなと思う人はそれでミュージシャン名とかタイトル覚えますけど、そういう知識がなくても好きという本能って音楽に限らずあるじゃないですか。 ――ありますね、クラブや対バンライブで知らない人の曲だけど刺さる、とか。それはもうファンなんですよ!って言っていたのがすごい印象的で。情報とか知識でファンだというよりは、感覚とかニュアンスでファンだということってすごくニュートラルだなとその時思ったんですよね。

      情報を得てもらえているのはもちろん嬉しいことだけど、何も知らないけど好きだなみたいに思ってもらえるって、それだけ曲のパワーが強いからこそだと思うし、それは作曲家冥利に尽きるというか音楽家としてすごく嬉しいことだなと。 作家とシンガー、両軸あっての”分島花音” ――分島のライブは強い曲を揃えているので、ざっと聴いて気になったら来て欲しい、みたいな感じですかね。

      基本的にやっぱり私のライブは前情報がなくても楽しめるようにしたい、というのが前提にあるんです。アニソンアーティストの現場って濃いお客さんが多いから、色々と知ってないと楽しめない、ここでこういう合いの手を入れるとか、そういうのが分からないと不安だったりするのかなって、それで結構私も不安がられているのかなと思うんですけど、そういうの全然ないんですよね。

      旗振ってたりはあるけど、振ってなくても楽しんでいればOKみたいな。 ――分島花音と知らなくてもどこかで聴いて面白いと思ってもらえたらという。 ――ああ、それは曲が届いた感じがありますね、アーティスト冥利につきるというか。自分も作家とかの裏方のほうがしっくりくるんじゃないかとか思うんですけど……やっぱりステージに立つと、これ以上に音楽を表現するのに幸福な時ってないなと思っちゃうんですよね。

      いい曲が作れたっていう達成感とか、CDを聴いてもらって感想をもらった時ももちろん嬉しいけど、それ以上にライブで表現してお客さんと一緒に自分の作った音楽を楽しめるというのって、音楽家としてやっぱり最上級のことだなと思ってしまうんです。

      “完成した状態が出発点”破壊と創造のキットブロックシリーズ「ヘキサギア」製作者が語るその自由さ・シナリ..

      そんなキャッチフレーズで展開されているプラモデルシリーズがある。シリーズは、スクラップ&ビルドをコンセプトに掲げ、汎用性のあるブロック単位のパーツを組み合わせて様々なマシンを作り上げる創造性の高いものとなっている。

      思えるデザインなどでじわじわと人気を獲得している本シリーズ。SPICEではこの面白さを伝えたいと思いたち、コトブキヤに取材依頼。クラフトコンテンツチームの亀山直幸氏、糸山雄大氏、原型課の桑村祐一氏に直接お話を伺うことができた。パイロットに相当するガバナーと呼ばれる兵士兼メカニックのキャラクターが、1/24スケールのメカに乗り込んで戦うという物語です。なっていて、それを使って好きな形を自分でデザインして作っていけるところが特徴となっております。 亀山:一番最初に出たポーンA1というキャラクターが全高74mmなんですが、このキャラクターを最初1/35にしようと思ってたんですよ。 亀山:はい、戦車のプラモデルとかと合わせるために。一番最初はポーズを固定した状態で商品に付属するという内容だったんですけど、それだと毎回コクピットの形に合わせて形状を一から作らなきゃいけないというところと、無彩色のポーズが固定されているキャラクターが果たして面白いのかどうか分からなかったので、単品で成り立つプレイバリューというのを入れて、なおかつキャラクター性を持たせる。 亀山:発端としては流行に左右されない、いつまでも遊んでいられるような商品を作りたかったというところがありますね。


      それが過去のシリーズと比較して見ても爆発的に売れた。それでその3mmという基準を守った組み換え要素というところがユーザーさんに受けるということが分かってきたんですよ。 ――制作の原型を作っていくところでのご苦労などはありましたか。初期のポーンA1とか3~4キャラクター担当しました。

      このキャラクターは兵士だからライフルを構えるポーズがしたいとか、こういう動きができるようにしたい、その関節を入れて最低どこまで縮められるか、というところをお互いに熱論してるような感じでした。攻められるのはどのぐらいかというのをギリギリまで攻めた関節のパッケージをまず作ってしまって、それを人体の形に組み合わせて、更に取りたいポーズを取らせるためには、どういうふうに外装を動かすとか、肩の関節をどうやって入れるかというのをかなり長いこと打ち合わせした結果、最初のやつは生まれてきたんですよ。 亀山:そもそも新シリーズ企画自体が最初は反対されていたんですよ。結果的に人が乗れるロボットって需要あるでしょ、ということが会社に証明できた。当初予定していた時期よりも一年伸びたんですけども、そういう形で商品のシリーズ化を勝ち取ったという流れがあります。実は私、昔病気でちょっと入院していた時期がありまして、そのときに温めていた企画なので、これをやるまでは死ねないという気持ちで始めたんです。このブロック要素というところも、結構ユーザーさんを育てるというか、知育玩具的アプローチがあったりするんですよね。

      ――このハードな世界観と造形で知育玩具的アプローチ! 亀山:与えられた自由の中で、一つの形としての美しさを追求したり機能美を追求する。そういう部分があるから、人は熱中、没頭する、という研究を弊社と、ある大学さんで取り組んでいたことがあって、ヘキサギアというシリーズをそれらの集大成にできないかと当時の部長からお願いがきたんですよ。よりブロック的な遊びの方面を強めていった、というような流れはあります。 亀山:定番のフォーマットでキャラクターが新しくなっていく、というスタイルではなくて、自分が創りたいものはこういうもの、それを実現するために必要なパーツがこのシリーズのなかで全部揃う!みたいなね。

      亀山:ヘキサギアは、この形になっていればOKというところがないんです。これをこういうふうに使った時にはこういう強度がないとダメだとか、色んな要素が入ってくるので、パーツのひとつひとつをばらした状態で完成していないといけない。 ――遊んでみた人からは思ったよりも基本形の制作難易度が高いという意見がいくつかあったんですが、そちらに関しては。かがRPGでいうとレベル30の人向けの構造だとしたらバルクアームはレベル10の人向けというか。人型というライトなユーザーが受け入れやすいというのがもう分かっている状態の商品だったので、導入用に構造自体も簡易になっています。

      商品ごとに組立て難易度が違うみたいな感じですかね。

      アーリーガバナー を好きであろうとか、この商品を中心にこのあたりまでは許容範囲かなというのが結構キャラクターごとにあるんです。ファンタジー系のヒロイックなやつとかだと、派生して多分このあたりがターゲットになるだろうみたいな、それは商品単位で分けられている感じですかね。

      亀山:シリーズの中にひとつ好きな商品があったら十分だと思っているところがあります。他の商品も触ってみたいな、と思って興味を持ってもらえればそれでOKといいますか。全員が全員このシリーズを全部集めてくれるということは考えていないので。 ――実際手にとって、お話を伺っていると、子供の頃にロボットの名前を勝手に変えてオリジナルの設定で遊んだりしていたことを思い出しました。

      好きなものを選ぶ、更に派生させていく、武器を追加したり組み換えて違うものを作っていって、その世界の中で活躍するということを、脳内で妄想の世界で遊んでもらう。自分自身も子供の頃から他社さんのデフォルメプラモデルとかの改造やブロック玩具が大好きで作ったおもちゃで色々な妄想をしていましたし、そういうプロダクトをしているつもりです。 本当は世界観設定などなくても自由に遊べる人はたくさんいると思う機会も多いです。基本的には提示した世界の中から一部でも好きな設定があったらそれを使ったらいいし、気に入らなかったら使わなかったらいいというような感じで楽しんでもらいたいと考えています。

      自分の制作した機体がイベント終了後に描かれる小説内に登場するかもしれない。 ――かなり動かして遊ぶことを前提で作られていますが、キットとしての強度も結構計算されて作られているのかなと。 桑村:そこはある程度規格化しているところがありますね。


      その部分が守られている限り、一応の最低保証はなされるというふうに見ています。

      メインのフレームの部分にはABSという強度のあるものを選んでいて。ただしプラスチックの樹脂とはちょっと違うので、塗装する時に気をつけないといけないという注意点があったりするので、このあたりは賛否があるところではあるんですけども。模型のイベントとなるとまずコンテストがあるんですよね。

      そうなると模型を始めたばかりの人というのがどうしても参加しづらいですよね。

      亀山:どうせ勝てないし、という気持ちで何も残らないというところが僕としてはイヤだった。そこでできるだけ多くの方に楽しんでもらえるように、全国から参加できるホームページに投稿していただいて、Webを通じてみんなが遊べるイベントを考えました。

      技術レベルが高かったらエピソードに登場するというわけではなく、そのアイデアだったりが面白かったら素組であっても劇中に登場する機会が与えられるみたいな。そういう一番を決めないような遊び方が提案できたらいいなと思って始めたのがきっかけなんですよね。

      ――応募数は想像していたより多かったですか。初日とか十何作品とか応募されて、ヘキサギアのそういうことって通常の業務には含まれてないんですよ。他のスタッフを見ていると同じことをしているスタッフはひとりもいないです。 亀山:社内で僕だけがやっていて、自分を中心に最初に相談をしたのが桑村で、糸山のほうは最初作品を作る部分で手助けをして貰っていたんですよ。商品の遊び方提案でこういうカスタマイズができますよ、という玩具としてのレビューとかそういう部分。みたいな形で一人ひとり相談していってだんだん仲間が増えていったような感じです。その中で少しずつ時間をいただいてやっているという感じです。これしか書く気がなかったので、自分がかっこいいと思えるような王道を突っ走っているという感じではあるんですよね。

      ――ハードに面白く書いているなという印象はあります。 亀山:自分自身は人間と人工知能の友情のような部分を物語として描くのが好きです。どっちのロボットが強いかということを描くよりも楽しいと感じますね。


      亀山氏 ――桑村さんは最初にお話を伺った時はどう思われましたか。プラモに付属するテキストだから商品発売前ぐらいに少しずつ書けばいいやと思ってたんですよ。ただ映像化されるとずっと残ってしまうので、その時にもう物語の方向性を決めなきゃいけなかったというのがあるんですよね。

      映像を作る方もどんなものを作ったらいいのかというのが分からないので、色んな質問が来るんですよ。 ――世界観わからないと映像も作れませんしね。

      亀山:当時僕は商品を解説するための文章しか書いたことがなかったので、こういう物語調の書き方は初めてだったんです。自分の好きな映画のテイストとか、考えていたことを物語にしたらこんな感じの流れになるのかな、というところを最初に練って作ったプロットを桑村に見せて、難しい単語に置き換わったりして今のスタイルができたというか。車のエンジンみたいなパーツが動力源だとしたら必ずそのパーツを体に入れないと動かないというのが商品上都合が悪かったんですよね。

      ヘキサグラムというジョイントが主役のシリーズなので、そのヘキサグラムというのが合体部分で自動的に動く部分を作ってくれるんですよとか、それがエネルギー源なのでエネルギータンクとか別途積んでなくても動きますよとか。便利なヘキサグラムや人工知能KARMAなどは様々な都合に合わせて設定していったというのが根幹です。 亀山:お客さんのほうがSF考証とかミリタリーの知識というのは当然深いんですよね。

      僕らは3人でやってますけどユーザーさんはもっといる。

      ――設定として面白かったのは肉体を捨ててでも情報体として生きていくグループと、人間のまま生きていく勢力となっていくというのは、先程の死生観のテーマに繋がっていくのかなと。本当に管に繋がれてと言いますか機械に繋がれた状態でずっと病院で上を見ているだけの生活で、一日でも長く生きたいのか、それともやりたいことをやって死ぬのか。プラモデルとしての技術を競う場じゃないからこそ、役割さえちゃんとイメージできるように作られていれば採用したという感じです。 糸山:ミッションの公募が始まった段階である程度作戦のオーダーが出るんです。だからその作戦目標であるボスに対して、俺はこういうやり方で戦うためにこういう機体にしたとか、もしくはそういうやつらをサポートする兵站を受け持つためにこういう機体にした、そういうところが面白いという。バルクアームというのは世代でいうと2とか3の時代に生まれたロボットなので、当然そういうような技術的な違いがあって、バルクアームが活躍した時代がかなり長かった。世界中に普及して一番数の多いヘキサギアがバルクアームだという設定で書いてるんです。 ――男の子がワクワクする要素がかなり詰まっていますよね。

      あと設定上も突出した機体ではないから、じゃあ俺がミッションに合わせて武器の追加や機動力を向上させて活躍しよう。シリーズがもし振るわなくて、一年二年でシリーズが完結したとしても物語が完結できるように、そのあたりのキャラクターから商品展開していたという部分があるんです。お陰さまでシリーズとしては好調なので、色んな商品を今後も展開していくんですけども。今後は過去を振り返っていくというか、ここに置いているバギーみたいな普遍的なビークルとかがバルクアームの時代には一緒にいて戦っていたんだよ的な感じでやっていきます。 亀山:やっぱり手に取りやすいものでいうとガバナーだと思うんですよ。ユーザーがオリジナルで自分のキャラクターとして作っていくという前提の商品でもあるので、まずはアーマータイプ:ポーンA1をお勧めします。このキャラクターは成型素材の見直しをして、より動くようになったバージョンアップ版が商品化予定です。 ――見た目から入って、頑張って作る面白さみたいなものもあると。 亀山:出来上がったものは机の上に飾ると思うんですが、その時に見て自分がかっこいいと思えるものを飾って欲しいんですよね。

      そのために色んな形の商品を出していっているというところもあるので、ぜひバラエティ豊かなラインナップの中から自分の見た目で好みなものをまず選んでほしいかな、というのはあります。 桑村:さんざんインタビュー内で作るのが難しいという話がでたばかりなんですが、組み換えをどうしたらいいのか、そのアイデアが出てこないということであれば自分も思い当たるところはありますね。


      りあえずバルクアームを一体組み上げるところまでは頑張っていただくとして、もしくは組立途中で早速脱線して、そこからあと組み換えてどこで納得するか、今はここでいいんじゃないかなと思ったらそこでいいんです。自分が納得してここで格好良いというところでやめていい。それでまた何か思いついたら再開するとか、そういうスタンスで、今すぐ投稿しなきゃいけないから!としゃかりきになるよりは、もうちょっとだけ長い目で見るのもいいのかなと思ったりします。そうやって、ちょっとずつ自機がバージョンアップしていければいいというか。 ――大人になるに従って一個の完成形に行きたくなって、こういうものを作りたい、作らなきゃという意識に仕事を含めてなりますが、もっと自由に作っていいんだろうなというふうにお話を伺っていて思えました。

      亀山:パーツ単位で使える理由としてはそういうところがあったりするので、一回作っても2~3日置いておいたらここはやっぱりこうかも、とか。

考察。「加東」とは何か?

「加東」を世間のツイート・つぶやきから見てみる

GGRYみんなの意見

  • 加東さん@ さん: [TwiPla] ㊗100周年記念行事加東圭子合同誌企画 来た、飛んだ、落っこちた twipla.jp/events/320206 形式・締切設けました。 多分 本格始動します。 - 2 時間 3 分 40 秒前
  • 兵庫県通行止情報(非公式) さん: 【規制:片側交互通行】 国道372号 上り・下り 加東市上鴨川付近 [工事](16時00分現在) - 5 分 18 秒前
  • 明日香@48.2 さん: 金曜はカレー! (@ CoCo壱番屋 滝野社インター店 in 加東市, 兵庫県) swarmapp.com/c/4qWk1y2x74J pic.twitter.com/3Kn0Dpr3fu - 14 分 5 秒前
  • さな🍀61933 さん: 返信先:@papi_eighter まじで小窓から加東さんがこっちを見ている感じだからしんどい.......😢😢🍀 - 34 分 11 秒前
  • 🐾紅花🐾 さん: 録画見てるけど、潜入捜査の加東さん、ただのまるちゃん😻 はいりさんと姉弟設定絶妙w #はらモノ - 1 時間 18 分 47 秒前
  • 玉子とじうどん 🦆 さん: 返信先:@eighter0112600 優しいからつい甘えちゃぅんだろうな。 (´;ω;`) エア加東ハグfor You ( ;∀;) pic.twitter.com/S5HICKfjOx - 1 時間 32 分 15 秒前
  • Daiki_ist さん: 弊社で設計監理を進めておりました下記物件の 見学会が開催されます。 2/23(sat)広島県立広島叡智学園中学校・高等学校 3/10(sun)豊田市役所藤岡支所・豊田市藤岡交流館 3/16(sat)加東市立加東みらいこども園 詳細はリンク先での確認をお願いします。 c-and-a.co.jp/news/ - 1 時間 58 分 38 秒前
  • 加東さん@ さん: [TwiPla] ㊗100周年記念行事加東圭子合同誌企画 来た、飛んだ、落っこちた twipla.jp/events/320206 形式・締切設けました。 多分 本格始動します。 - 2 時間 3 分 40 秒前
  • 東条文化会館コスミックホール さん: 日本センチュリー交響楽団 加東特別公演 ~第29回日本木管コンクール優勝者・第6回あおによし音楽コンクール奈良グランプリ受賞者を迎えて~ チケット1月10日発売!! 3月16日(土)16:00開演(15:00開場) 入場料:一般3,000円 高校生以下1,500円(全席指定席) - 2 時間 6 分 24 秒前
  • あずみ さん: ガルフレ思いっきり加東&加藤だったそう言えばあったねそんな事も笑 - 2 時間 8 分 48 秒前
  • まんまる さん: さ〜てっ!今日遅番じゃい!加東さん間に合えへん😥 リアタイできないココ広島😣今週はBSもあかんかー😥 ま、こんな日もあらぁな!きばってくるわ! - 2 時間 10 分 14 秒前
  • 兵庫県通行止情報(非公式) さん: 【規制:片側交互通行】 国道372号 上り・下り 加東市上鴨川付近 [工事](16時00分現在) - 5 分 18 秒前
  • 明日香@48.2 さん: 金曜はカレー! (@ CoCo壱番屋 滝野社インター店 in 加東市, 兵庫県) swarmapp.com/c/4qWk1y2x74J pic.twitter.com/3Kn0Dpr3fu - 14 分 5 秒前
  • さな????61933 さん: 返信先:@papi_eighter まじで小窓から加東さんがこっちを見ている感じだからしんどい.......???????????? - 34 分 11 秒前
  • ????紅花???? さん: 録画見てるけど、潜入捜査の加東さん、ただのまるちゃん???? はいりさんと姉弟設定絶妙w #はらモノ - 1 時間 18 分 47 秒前
  • 玉子とじうどん ???? さん: 返信先:@eighter0112600 優しいからつい甘えちゃぅんだろうな。 (´;ω;`) エア加東ハグfor You ( ;∀;) pic.twitter.com/S5HICKfjOx - 1 時間 32 分 15 秒前
  • Daiki_ist さん: 弊社で設計監理を進めておりました下記物件の 見学会が開催されます。 2/23(sat)広島県立広島叡智学園中学校・高等学校 3/10(sun)豊田市役所藤岡支所・豊田市藤岡交流館 3/16(sat)加東市立加東みらいこども園 詳細はリンク先での確認をお願いします。 c-and-a.co.jp/news/ - 1 時間 58 分 38 秒前
  • 加東さん@ さん: [TwiPla] ㊗100周年記念行事加東圭子合同誌企画 来た、飛んだ、落っこちた twipla.jp/events/320206 形式・締切設けました。 多分 本格始動します。 - 2 時間 3 分 40 秒前
  • 東条文化会館コスミックホール さん: 日本センチュリー交響楽団 加東特別公演 ~第29回日本木管コンクール優勝者・第6回あおによし音楽コンクール奈良グランプリ受賞者を迎えて~ チケット1月10日発売!! 3月16日(土)16:00開演(15:00開場) 入場料:一般3,000円 高校生以下1,500円(全席指定席) - 2 時間 6 分 24 秒前
  • おおつか@GAIA_crewさん: RT @GaiaCrew: 今冬(今も冬ですが)リンケージ再演を発表させて頂きました。現在ブッキングその他動いておりますが、発表はもう少し後。リニューアルされた公式サイトでは代表加東のコメントも掲載しておりますので、是非ご覧ください。 #ガイアクルー
    > https://t.co/

    … - 20 日と 23 時間 25 分 45 秒前
  • 自治体問題研究所さん: RT @sayasaya777: #公契約条例 労働条項のある自治体は22野田市・我孫子市・草加市(千葉)/川崎市・相模原市・厚木市(神奈川)/越谷市(埼玉)/直方市(福岡)/三木市・加西市・加東市(兵庫)/高知市/豊橋市・豊川市(愛知)/多摩市・国分寺市・日野市・渋谷区・… - 20 日と 23 時間 31 分 4 秒前
  • Marukami ???????? さん: RT @poweramp_: 「よつば銀行 原島浩美がモノ申す!~この女に賭けろ~」  加東亜希彦 #丸山隆平 ここの加東さんかっこよかった✨ cfile4.uf.tistory.com/image/9903BC37… #はらモノ #よつば銀行 #原島浩美 pic.twitter.com/WnLLocimeX - 20 日と 23 時間 31 分 21 秒前
  • 保健所向上委員会さん: 緊急!!兵庫県で炭酸ガス殺処分機再稼働!?兵庫県を変えるチャンス、反対の声を挙げて下さい!! 再稼働されれば各センターから運ばれた犬猫達は長い距離を殺される為だけに加東市の動物管理事務所へ搬送されます。#保健所向上委員会
    > https://t.co/D1zfbrXOeV

    - 20 日と 23 時間 41 分 19 秒前
  • まろにー。さん: よつば銀行めちゃくちゃおもしろいな〜〜男社会な組織の中で女性がぱーん!といく感じが最高そして、加東さああん!!原島さんとのラブを期待していいですか!!!!??? - 20 日と 23 時間 42 分 45 秒前
  • 兵庫県を勝手にPRさん: 【兵庫県加東市】 「ホテルグリーンプラザ東条湖」は、親子でふんわ~り満喫できる夢のホテル?
    > https://t.co/leYFR2DFBp

    - 20 日と 23 時間 57 分 26 秒前
  • ◯さん: 加東さん 加東さん~ - 21 日と 2 分 9 秒前
  • 煉獄 さん: イマココ! 兵庫県加東市上中1丁目73 #imacoconow [イマココくん Android] imacocokun.appspot.com/renchuwan0701#… - 21 日と 2 分 26 秒前
  • 人材ビジネスパートナー Withさん: 明石市、加古川市、小野市、三木市、加西市、加東市、福崎、神戸市西区でお仕事をお探しの方は是非弊社ホームページで求人情報をチェックしてみてください!詳しくは人材ビジネスパートナー Withのホームページを確認してください 
    > https://t.co/OZQ0i3nVDY

    - 21 日と 1 時間 13 分 19 秒前
  • エルツェナ・ラク=ラフェルトさん: RT @Chozo_Nakagawa: #小野市長選挙#公開討論会 の開催を申し入れていた小野加東青年会議所から開催しないとの回答があった。理由は、5人立候補した20年前の選挙では開催したが、今回は事業計画に無く、市民からのリクエストも無いし、開催の必要性を感じないかららし… - 21 日と 1 時間 38 分 37 秒前
  • 保健所向上委員会さん: 兵庫県明石市にも処分機を設けない新施設が!広域自治体に殺処分は必要? ?明石市の場合はやむを得ない場合、処分機のある加東市に委託するということです。#保健所向上委員会
    > https://t.co/MyJzlBQN72

    - 21 日と 1 時間 41 分 18 秒前
  • マルコさん: @you_ya8030 便座無い!「伊東」「よう、加東」白い素肌のバッチャマ - 21 日と 4 時間 9 分 45 秒前
  • 人材ビジネスパートナー Withさん: 加東市☆契約期間満了後正社員(^_^)v日勤・中勤・夜勤いろいろあります
    > https://t.co/oct6gk2l7y

    - 21 日と 4 時間 13 分 27 秒前
  • ワークゲート求人情報紹介さん: 株式会社 ゴーイング(兵庫県加東市)が派遣社員の求人情報を募集!「 カンタンな検査のお仕事!!・・・大手企業で雰囲気Good♪滝野駅まで40分圏内 車通勤出来…」
    > https://t.co/L3t3bgMLz1

    - 21 日と 5 時間 27 分前
  • マル∞えりちゃんさん: @FFPP_shake おはよう????紅ちゃん????かっこいい加東さん~????
    > https://t.co/34YcERdzIO

    - 21 日と 5 時間 31 分 36 秒前
  • あわじ単行本新刊春頃発売予定 さん: 返信先:@rolly_ohta 無印の初期の頃は加東一彦先生時代の悪漢ヒーローものの流れでしたが、新ルパンになってからは「ラスト1ページの逆転劇」をメインに物語が構成されている感じでしたね。あと原作を読むと銭型警部の優秀さがよく分かります(ルパン並みの変装術と次元並みの射撃術と五右衛門並みの体術が使えるとか…) - 27 日と 12 時間 29 分 29 秒前
  • 日本不審者情報センター さん: (兵庫)加東市下滝野4丁目で下半身露出 1月24日午後 this.kiji.is/46160041471931… 通行中の女児に下半身を見せた。※滝野駅 - 27 日と 12 時間 36 分 46 秒前
  • 播磨ええやんさん: [加東]羊のいるレストラン 小さな森の喫茶店ワイルドダック
    > https://t.co/tydIG2MYXa

    - 27 日と 12 時間 39 分 20 秒前
  • ちょんみ②さん: とりあえずこっちで丸ちゃんでも載せとく????この加東さん素敵すぎるメガネつけてる人がメガネ外して拭いてるとことか、なんかいい????????
    > https://t.co/2SZ3MvkGAT

    - 27 日と 12 時間 47 分 50 秒前
  • あの時助けていただいたデコチャンですさん: 加東さんも宇津井さんも屋外だとより一層働く男性を感じさせてくるの罪だと思います、スキ
    > https://t.co/sv4sJbjc6f

    - 27 日と 12 時間 58 分 53 秒前
  • ③⓪ さん: 加東さんとPC一緒や( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )( ToT )(歓喜) - 27 日と 13 時間 39 分前
  • もみじさん: 加東さんの年齢が探しても出てこないんだけどまるちゃんの実年齢より上で2003年入行だと37歳くらい?
    > https://t.co/UARBwMG0RN

    - 27 日と 15 時間 17 分 45 秒前
  • 禍腐渦狂紳士タッキーさん: RT @agua_dulce_09: スーツは尻、のお話はこちら「オタクな美坊主とイクメンアクター」(ラルーナ文庫 挿画:加東鉄瓶先生)わけあり子持ちスーアク×特オタのコミュ障坊主のお話です????
    > https://t.co/grZ6a3Fy6D

    - 27 日と 15 時間 28 分 43 秒前
  • もみじさん: 加東さんのいない飲み会とかで鉄板ネタになってそうこれ
    > https://t.co/J0kQp6lASm

    - 27 日と 15 時間 31 分 27 秒前
  • レアもの古いモノマニア 葉月さん: また見つけた加東
    > https://t.co/Tyc9NYmmsS

    - 27 日と 15 時間 42 分 51 秒前
  • nayutaさん: 加東さんの仕事用PC
    > https://t.co/UyOds1p5Vx

    - 27 日と 16 時間 16 分 14 秒前
  • もみじさん: コンビニ帰りからネクタイ一緒だけど加東さんもしかして:徹夜
    > https://t.co/pgZZoJgw2q

    - 27 日と 16 時間 22 分 2 秒前
  • やしろ国際学習塾☆加東文化振興財団【兵庫県加東市】さん: 週末の【森麻季×横山幸雄 名曲コンサート@加東市やしろ国際学習塾】が楽しみ過ぎて仕方がない。憧れの森麻季さんと横山幸雄さんという、まさに盆と正月がいっぺんにに来た様なデュオが加東市に来るなんて夢ちゃうかな?皆さまも一緒に夢ちゃうよ!って確かめて欲しいです。当日券あります! - 27 日と 16 時間 22 分 2 秒前
  • もみじさん: 電話鳴る前から荷物全部左で持ってる加東さん絶対体歪んでるから肩揉みしてあげたいしネクタイ歪んでるの直してあげたい、いやいやいやさせていただきたい????????
    > https://t.co/RFYiMETSDk

    - 27 日と 16 時間 41 分 36 秒前
  • アンティーク骨董品買取さん: 加東市でアンティーク、骨董品(茶器・掛け軸・仏像等)家電、家具(ソファー・テーブル・椅子等)電子機器の処分をお考えの方ご連絡ください!できるだけ買取ります!不用品処分・廃品回収・リサイクル・リユーズその前に→
    > https://t.co/FeXzqFNsJO

     #加東市 - 27 日と 16 時間 42 分 39 秒前
  • もみじさん: もしくは、加東さん「もしもし」わたくし「もしもし><夜分遅くにすみません><」加東さん「あぁ…(またこいつか)????どうした?」わたくし「私やっぱり何度振られても加東さんが好きです????????????」加東さん「まだ諦めてなかったのか????…
    > https://t.co/feWIIQLkF7

    - 27 日と 16 時間 49 分 45 秒前
  • 申す者 さん: #原島浩美 #はらモノ 今日は営業課セットでの撮影! #丸山隆平 激写シリーズ第2弾は「加東デスク」。色んな資料やらバッジやら…自らレイアウトしながら撮影!こだわりの1枚です! pic.twitter.com/EvIDfwIZcX - 28 日と 1 時間 48 分 43 秒前

話題のトピック

ブログで注目


    Googleでホットな話題