「鳥羽水族館の目玉が「ネコ」!一体どうなってるの?」のサマリー
全長約240m、通路全長約1.5km、室内型水族館として類を見ないほどの大きさを誇る。 探検気分で吊り橋を渡ったり、神秘的な滝の裏をくぐったりできる体験型の施設。新ゾーンでは、吊り橋を渡って滝の裏をくぐったりと、森の中を探検しているような体験ができる。はスナドリネコの他、アルダブラゾウガメ、アカメアマガエル、ポールバイソン、ミシシッピワニ、フトアゴヒゲトカゲ、ドクターフィッシュなど、約60種の生物が展示される予定。三重県鳥羽市の鳥羽水族館が、国内の水族館で初めてネコ科の動物を飼う。:20-32cm 体重:5.5-8kg 南アジアから東南アジアにかけての水辺で暮らしている。

額から首にかけては、6~8本の黒い筋が見られ、ほおにも2本の黒い筋がある。一般的にネコは水が苦手だが、スナドリネコは水辺で漁をする。岸から前脚をのばしたり、時には水の中に飛びこんで魚をつかまえる。現在ではパキスタンやベトナム、マレーシアなどではほとんど姿が見られなくなり、絶滅危惧種としてレッドリストに指定され、保護活動が行われている。

スナドリネコさんとは、『ぼのぼの』に登場するキャラクター。ぼのぼのが一番信じている存在で、最初はぼのぼのが唯一感情を露にできる相手。一日ず~っと鳥羽水族館に居ても楽しめるスポット。 2009年1月2日に約50グラムのアジを食べてからエサを受け付けなくなっていた。 ジャングルワールドにて展示されているカピバラ。

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