「伊勢志摩サミットから「飛ばされた」鳥羽市がPRで頑張ってる」のサマリー
伊勢志摩サミットは、本年5月26、27日の両日、三重県志摩市において首脳会合が開催され、また関係閣僚会合も、4月10日の広島県広島市における外務大臣会合を皮切りに、全国10都市で開催されます。 参加国は、日本、カナダ、フランス、ドイツ、イタリア、イギリス、アメリカの7カ国です。開催まであと1週間となった伊勢志摩サミットについて、警察庁は会場やその周辺などの警備に最大2万3000人の態勢であたると発表。貴重な生物の飼育にも積極的で、海女による餌付け実演やペンギンに触れることのできる催しも開催している。

賢島で開催される主要国首脳会議(伊勢志摩サミット)にちなみ、各国を代表する魚たちや、各国にゆかりのある海の生物を集めて、この機会に日本の魚たちと豪華共演。 よく伊勢志摩、伊勢志摩というけれど間に鳥羽があるんだよ。18日、市内のレストランで外国メディアの歓迎晩さん会を開いた。市などが欧州など12カ国の記者らを招いたものだが、マグロの解体ショーだぞ。世界的な動物愛護の風潮からいって、良いイメージとはならないと思うけどね。



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