「上田竜也は連ドラ「新宿セブン」KAT-TUNメンバーの動きに注目」のサマリー
昨年3月に田口淳之介が脱退し、5月1日の東京ドームコンサートをもって無期限の“充電期間”に入ったKAT-TUN。現在メンバーはソロ活動に精を出し、テレビやコンサートなどで活躍している。

七瀬は歌舞伎町の誰もが認め恐れる歌舞伎町の“顔”。物の真贋を見極めると同時に、依頼人の悩みや事件を解決していく。主人公は幼少期にアジアを放浪し、さまざまな修羅場をくぐり抜けてきたアウトローという設定。クールなルックスながら、10年のボクシング歴を持つ肉体派の上田にピッタリな役で、劇中では本格的なアクションにも挑む。「こういった役柄は絶対にやりたいと思っていたので、引き寄せられたというか。最終回まで楽しんでもらえるよう脚本家チームと色々な伏線や謎を考えました。

主人公のアウトローな質屋の店主が訳ありな客と関わり、トラブルに立ち向かっていく痛快なヒューマンミステリードラマ。偽物を認めず、本物しか信じない七瀬は、持ち込まれる品物から依頼人の悩みを解決していく。グループが充電期間中だからこそ実現した、ソロ楽曲の情報にもご注目。

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