「テレビと全然違う?ラジオの赤江珠緒はポンコツでおもしろい」のサマリー
出演しているということもあり、爽やかな正統派アナウンサーという印象の強い赤江珠緒さん。穏やかで歯切れの良い語り口、そして親しみやすいキャラクターで、同じく司会の羽鳥慎一アナとともに、日本の朝に爽やかな風を届けている。

月曜~木曜を赤江さんが担当し、金曜はTBSの小林悠アナが担当している。

落ち着いた司会ぶりに定評があるだけに、赤江のラジオで見せる素顔は意外だ。

同時間帯の聴取率トップをマークし、昨年、社長賞を受賞したのに加え、第51回ギャラクシー賞ラジオ部門では優秀賞に選ばれた。「ピエール瀧の絶妙のツッコミが赤江珠緒のとぼけた面白さを存分に引き出し、良い意味で出演者が心から楽しんでいるのが伝わってくる。 ギャラクシー賞は特定の放送回を対象とする賞なので、受賞した木曜日の放送を担当するピエール瀧さんとともに評価された。 虫かごがなかったために仕方なくパンツに入れて持ち帰ったそう。中を見ると、赤江さんのパンティが中に入っていたとか。 旅館に2泊した際、旅館からの提案で二晩をそれぞれ別の部屋に泊まることにした赤江さん。その1つ目の部屋に忘れてきてしまったのを旅館の人が紙袋に入れて届けてくれた。おいて見事、"珍プレー大賞"を受賞した赤江さん。 写真は爆笑問題の太田さんからトロフィーを受け取るところ。約2年半、言い間違い、勘違い発言を連発し、日替わりのパートナーにつっこまれまくり。 このあとお昼1時からはTBSラジオにて生放送赤江珠緒のたまむすび。

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