なぜ「進軍にゃ!」なのか?

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  • AlabasterSHUNさん: 指つかれた EX評価に全エリア制覇必要なのエグいな… 進軍ゲージ凝視しながら複数エリアを巡回草刈りせにゃならん忙しい - 2 日と 7 時間 56 分 54 秒前
  • 「進軍にゃ!」に関する教えてGoo!
  • NPBの問題では、加藤コミッショナーは謝りません。

    放射能ばら撒き事件では、東電の勝俣は謝りません。

    悪いことをしても、トップが謝らないから、他の人間も謝らない世界になったのでしょうか?


    なぜ謝らないのでしょうか?


    権力を手放さないようにも伺えます。
    加藤コミッショナー、貴殿はコリアンかよw。
    毛沢東は、死亡するまで最高権限を保持し続けましたね。

    明王朝の皇帝と妃の墓を掘り返し、遺体にガソリンを掛け燃やしました。


    この行為は、明王朝に積年の恨みを募る人達しか行いません。

    明王朝の皇帝は、神の指示により数度朝鮮半島へ進軍させました。


    犯罪行動心理学にて毛沢東の行動心理を分析すれば、毛沢東が在沖コリアンだと裏付けが出来ます。
    後は、故菌豚次第。
  • 太平洋戦争で連合軍も無降伏主義をとっていたら
    太平洋戦争時の日本軍は事実上の無降伏主義を採っており少なくとも部隊単位での降伏は皆無だったかと思いますが、連合軍も同じ方針だったとしたら…と考えてみました。


    史実において連合軍がまとまった形で降伏したのはフィリピン、マレー・シンガポール、ジャワだったかと思います。

    これらの戦いで連合軍側が玉砕するまで絶望的な抵抗を続けた場合、それぞれの戦いの帰趨ひいては戦争全体の帰趨はどのように変わっていたと思われますでしょうか。各国の世論がそれを許すかという問題は考えないものとして。
    また逆に、日本軍が「常識的な」レベルで降伏を認めていたらどうなっていたと思われますでしょうか。
    こんにちは、hortensia様。
    年齢的に皆様のように大戦中の日本軍と連合軍の兵力や戦術又は戦術論などは分からない部分も多いですが、アニメとかでの太平洋戦争の話とかは好きで色々と観たり読んだりしました。


    太平洋戦争で連合軍も無降伏主義をとっていたら
    また逆に、日本軍が「常識的な」レベルで降伏を認めていたらどうなっていたと思われますでしょうか。
    私なりに考えてみたのですが、この場合は日本軍と連合軍の立場を入れ替えて考えると答えが見えてくるような気がします。
    連合軍がフィリピンを守っている日本の守備隊を攻撃しようとジャングルの中を進軍しようとしたら、日本軍が主要な橋を全部破壊してしまった。
    橋というのは川だけでなく渓谷を渡るものも含まれますので、橋が無いと大きく迂回して危険なジャングルの中を長距離移動する必要が有ります。
    たぶん連合軍の指揮官は進軍をあきらめて撤退するか大規模な工兵隊の増援を依頼すると思います。


    逆に首都守備隊が日本軍だったら、電力施設や給水施設がやられて海上からの支援の艦も撃沈されて完全に孤立してしまっても精神力があれば必ず死守できると兵達を鼓舞して、最後の一兵が死ぬまで徹底抗戦を続けたと思います。


    日本軍の場合は質問者様の言う「常識的なレベル」が連合軍側よりも非常に高かったと感じますので、降伏を認められていたとしても降伏はしないで玉砕してしまったのではないかと思います。


    精神力が軟弱か強靭かで比較したら当事の日本軍の強靭さはおそらく世界一だと思いますが、それに対して連合軍の兵士は軟弱であるという事ではなくて、連合軍の兵士は常識的な範囲の軍人スピリットをもっていて普通だったのではないかと思います。


    ですから、もしも連合軍が無降伏主義で防衛していたら、私も日本軍のほうが負けていたと思います。


    私が調べた所では、正確な数字は分かりませんでしたが日本軍側は全ての物資が底を打っていた事は確かなようで、相手が降伏しなかったらあと二日以内には全ての弾薬が尽きていたと書かれているサイトが有りました、この状態から推測すると日本軍にはまともな補給が届いていなかった事は確かなようです。


    回答の中で色々と論議もあるようですが、質問が「もし、だったら、」、「どうなっていたとおもいますか?

    」なのですから、私はこう思いますと言う意見に対して合っているの間違っているのと不要な突っ込みをする必要はないと思います。


    初めにも書きましたが、過去の大戦に興味が有りますので皆様の意見を分かる範囲で客観的に第三者的な立場から調べてみて分かった結果だけを書きます。
    片手片足の兵士までというのは、パーシバルが来た時の日本軍側の状態がそれだけ酷かったという事を誇張して表現してあるだけで、負傷兵も戦闘に駆り立てられていた事は事実のようですので別に嘘という訳ではないようですよ。
    第一次大戦から第二次大戦までの歴代の日本軍の元帥と大将合わせて77名中の39名までを調べた結果、39人中35人が武家の出身者で3名が皇族、漁民農民の出身者はゼロでした。


    軍部内で作戦の中枢を牛耳っていたのは貴族や武家の出身者というのは本当のようです。


    ドイツの調査はでは、当事貧しかった日本の武士の家庭では生活の為にみな自前の畑で農耕をしていたので勘違いをしていたのかもしれませんね。
    南方戦での日本兵の死亡原因で一番多かったのはマラリヤであったようです、第二次大戦中にワニに襲われて死亡した兵士の数は日本兵が圧倒的に多かったという資料も発見できました、虎にもやられたみたい、毒蛇は不明。
    ノモンハンというのは一応ロシア側が勝ったという事になっているようですが、色々と調べるとどちらともいえない痛み分けだったみたいな事も書いて有りました。


    私が調べた戦跡では、日本の死者8500人、負傷者9000人、ロシアの死者8000人、負傷者15000人になっていました。


    ただし、装甲車両数が日本軍は100台なのに対して、ロシアは10倍の1000台、航空機も180機対250機で日本側が圧倒的に不利なのに足りない所は精神力で補って根性だけで戦っていたみたいなので日本軍のほうが凄いかもしれないと感じました。


    硫黄島は日本軍が凄く頑張ったので、私の好きな所なんです。


    戦争ですからアメリカ軍だって頑張るのは当たり前の事ですが、常識的に考えて兵器の重火力の差や兵員数や水や食料や医薬品などの状況を考えると、あの状態で1ヶ月間も島を守り抜いた日本軍兵士の精神力は異常なくらい凄まじいものだと思います。

    (普通は戦う前に降伏ですよね)
    私も全ての日本軍があんなに頑張らないでもっと早く常識的に降伏していれば、沖縄県民の大量死や東京大空襲、そして広島長崎の原爆の犠牲者も出さずに済んだのではないかと思います。


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