なぜ「Same Kind of Different As Me」なのか?

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      NY Issue : Interview with Andy Mister

      Notes』でもアートシーンを賑わせた彼の制作のプロセスやインスピレーション源について語ってもらった。 Andy「LAのニューオーリンズで生まれ育ちました。

      大学院を卒業した後は、カリフォルニア州のベイエリアに引っ越して、ライティングよりもアートワークを作ることに集中し始めました。

      Andy「何年間かは、グラファイトや炭でモノクロのドローイングをやっていたのだけれど、その色彩の幅に飽きて色を使い始めました。

      Andy「大抵は、スタジオで作っている時に直感で決めています。

      ゼロックスプリントで作られたパンクのオーセンティックなzineから派生した自分のアートとして、風景や花をどうやったらオリジナルのスタイルで描けるかも考えだしました。

      まずはスタジオでそれらの作品が会話をするように描きます。私の最近の作品は、古い本からスキャンしてフォトショップで細工してからドローイングしたものが多いです。使いたい画像が決まって、どういう風に完成させたいかをパソコンで作ったあと、自分のスタジオでフルサイズに印刷して、何色を使うか決めるため壁に貼ります。この段階でパソコンに戻って修正をすることもあるし、その画像を使わなくなることもある。 Andy「子どもの頃好きだった音楽には、大体ほとんど意味をなしてないようなのにしっかりと感情を伝えてくれる歌詞がつきものでした。写真を元に描いた絵はもっと独立した感じがして、そこまでパーソナルな感情はありません。
      Hamptonが殺された事件、フィルダルフィアのMOVE爆撃。 Andy「他の芸術家の作品に影響されることもあるけど、その時読んでる本に影響されることが多いかも。読む本によって、自分が作るものも常に変わります。 Andy「友達からは常にインスピレーションをもらっています。

      Concannonは誰よりもポジティヴなエネルギーで溢れていて、常に何かしら作っている。

      Stevensonに関しては、出会う前から彼の作品が大好きだったけど、どんどん良くなっています。

      彼が独自のスタイルを発達させていくのを見ていると、自分も芸術家として頑張ろうという気持ちになるんです。 ーーNYでアーティストとして活動するのはハードなことですか。自宅とスタジオをブルックリンに構えるのは経済的に厳しくて、引っ越しをしないといけませんでした。 Andy「どういう感じものを作ってるかはわからないけど、5年後もアートワークを作っていたいです。 ーー最後に何かニュースがあれば教えてください。
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      NY Issue : Interview with Alexander Muret

      ーーあなたのHPを見たときに、ドラえもんを見つけて笑ってしまいました。

      Alex「アニメーションは好きだけど、画家だから静止画の方が好きかな。 Alex「塗り絵やドローイングなどなにかしらのアートをいつもしていたよ。家族にアーティストが多いわけでもない、すすめられたけでもない。 ーー決めてから、実際にどのようにして始めたんですか。最初は自分で材料を買って、家でひとりで制作していたんだけど、すぐ散らかしちゃってよくないから小さなアートスクールに通い始めたんだ。

      毎日小さなテーブルで作業をして、いろんなアーティストに囲まれていた。アジア人が多くて、18歳から80歳ぐらいまでの幅広い年代の人たちがいて、とてもクールだった。先生たちもアーティストだったし、みんな経験豊富でおもしろくて、デッサンや彫刻などのクラシックなアートをやっていた。 Alex「蝋画というオイルペインティングの前から行われていた古い方法があるんだ。

      昔の人たちはワックスと色素を混ぜたもので絵を描いていた。それに興味を持って習ったんだけど、自分が既に持っていた素材の中からクレヨンを見つけて、クレヨンはワックスだし、安いから使ってみようと思った。 Alex「少し子供っぽいというか、シンプルでベーシックな物が好きなんだ。

      物事の本質はみんなの意識内や言語の中にあると思う。そうした言葉や形の双方にインスパイアされた結果、こうなった。哲学的じゃない答えをすると、同じだけど形が違うだけだと思う。ひたすらに興味のあることだけをやっていたら、自然とスタイルが生まれて発展していった。例えばあるアーティストやその作品群に興味を持ち学んでいくと、いつの間にか自分らしい形ができる。自分が作っているものの共通点に気づき始め、同じことを繰り返していくうちに自分の癖がわかるようになる。アートだけじゃなく、日常生活の中でも、自分を客観的に見て、自分の習慣に気づくことが多いよ。起きて外に出た時に、5日間連続で9:30に起きたことに気づいたり、毎日午後2時にコーヒーを飲んでいることに気づいたりね。

      僕は習慣を持つことを大切にしているし、毎日同じことを繰り返す。習慣づけ、繰り返し、しっかりとした形式と決まりを決める。 ーー地上絵などの大きなアートにはインスパイアされますか。 Alex「地面に描くことは考えたことないけど、キャンバスにはとても惹かれる。複雑な世界を理解するためにも、紙上の四角に収めるとわかりやすくなると哲学者も言っている。

      彼のことをインタービューしたことがあるんだけど、とてもいい人ですよね。

      ファッション業界では季節毎に新しいスタイルが必要だから、アートを利用したら簡単に斬新な物を作れると思って乱用する人もいると思う。Hediのように誠実にアートとコラボをしている人もいる。

      彼はプロダクトのリリースばかりに執着しないで、ちゃんとこちらの意見を尊重してくれたんだ。

      し僕が気に入らない部分があったら、それも聞いてくれた。インターネットが及ぼすアートへの影響についてどう考えていますか。 Alexe「実在していて影響力も強いから、アーティストはそれについて知恵をつけた方がいいし、利用すべきだと思う。個人的にはSNSなんてないほうがいいと思うし、パーソナルなブログの時代に戻りたい。浅く空っぽなものより、意味のあるものが好きだからね。

      ーーなぜあなたはペインティングをするのか、理由を聞かせてください。直接的でフィジカルな関係でもあり、他社の気持ちを想像するような関係でもある。だから、人々はそのアートを作るという行動と表現力の両方に繋がれる。 ーーどのようにしてアイデアを思いつきますか。切迫感と不安は繋がっていると思うんだけど、なにかを早く率直に表現しないとって焦るときがあるんだ。

      LAで友達とスタジオをシェアしているんだけど、すごく広いんだ。

      こっちは、毎晩10箇所くらいで展示会のオープニングやパフォーマンスなどの様々なイベントをやっているからね。

      Hosakaとショーをしたんだけど、それについての本なんだ。


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      Interview with Una Lorenzen + Heather Millard about 『YARN』

      そして面白い冒険談をたっぷり話すという意味の言葉。そのタイトル通り、今作は編み物にまつわる素晴らしく刺激的なアートを追ったドキュメンタリーだ。

      家庭内で行う工芸としてアートとはなかなか認めらない編み物だが、この作品に登場する4組は驚くほどに自由でしなやか、時にパンクな発想とそれを形にする確かな技術とで私たちの常識や想像を軽く覆す作品を作り出す。そして、それら明るい色とりどりの編み物とアーティストを追ううちに、私たちは世界が抱えるジェンダー、政治、環境など様々な問題についても目にし、共に考えることになるのだ。

      Aroraと、次はどんな”伝統的/家庭的"な活動がトレンドになるかという話をしていたときです。この思い付きがどんどん膨らんで、編み物について、そして後にかぎ針編みについても調べ始めました。

      ーーあの4組のアーティストを選んだ理由をお願いいたします。Millard「『YARN』に良さそうな人を探して世界中を巡って、男性も女性も多くの人に会いました。

      今回出てくれたアーティストたちは、一人ひとりがお互いの言っていることを支えたり、時には対立するような強いメッセージや議題を持っていて、彼らが登場人物として一番興味深い人材だと思いました。

      Lorenzen「私たち映画を作る側の人間がメッセージをコントロールするのではなく、編み物の世界のそれぞれ違う場所に位置する人たちが登場することで、彼らやその活動自体が声となり、そこにある問題の概要を詩的に提示するという形を考えていました。

      いえ、本作のように幅広い題目がある場合、”赤い糸”は必要不可欠。Millard「実は、制作には2年以上かかっているんです。2012年にコンセプトを考えはじめて、2016年に完成したので本当に長い道のりでした。編み糸のカラフルでポジティブな要素を見せる映画にしたいという明確な意図があったけれども、同時にアートとクラフトの関係など議論になるような題目も含めたい。 ーー映画内には編み物を通じ、様々な国の現状、アートや表現、フェミニズム、環境、政治、教育についてなどの問題が描かれています。

      当初からこのような問題も同時に描く予定だったのか、作るうちに付随する問題として出ていたのか、教えてください。Millard「当初は、編み糸で作られた世界中の様々の素晴らしい作品へと導くためのポジティブな映画を作り出す計画でした。けれども、Olecの撮影の初日も、そそして登場人物たちと撮影を行ったどの日も、編み物に留まらない強いメッセージを各々が持っていることを感じて、私たちはそれに魅了されました。

      ーーアーティストの登場の順番にも意味があるように思えます。最初にアーティストでポリティカルなTinaを持って来たことで単なるクラフトの映画ではないことがしっかりと伝わりました。

      冒頭は羊という編み糸の根源から始めたくて、そこからいろんな題材を巡り、始まりと同じように羊の毛で映画を閉じたかった。アーティストにとってルーツに立ち返ることの意味を教えてください。また、あなたにとってそれはどんな発見をもたらしましたか。Lorenzen「母がレイキャビクの美術学校のテキスタイル科長だったので、幼少時代からそういうものと親しんできました。

      今やテキスタイルアートの認知度は上がり、それは私たちの認識を変えるくらいのものになっています。

      だから、編み糸を使っている様々なアーティストを見つけて、追いかけ、映画のメッセージを伝える”声”になってもらいました。

      ーーインタビューで語られる言葉の一句一句が経験に基づいた含蓄の深いものでした。Millard「アーティストに本当に恵まれていたんです。大抵は彼女たちがわりと自由に自分たちの議題や作品について語ってくれました。

      Lorenzen「明るくて気分を高めてくれるような映画にしたかったので、全体的に色鮮やかな映画にしました。

      Cirkörのパフォーマンスの時のように、真っ白なものもある。 ーー編み物が身近すぎてアートとして捉えられないという問題はとても興味深かったです。それにひもづくフェミニズムの問題もとても的確な指摘でした。女性のアーティストとして、女性監督として、同じような問題を体験したことがありますか。Lorenzen「映像作家をやっていて、ただ単に女性だと理由だけで反感を抱かれたことは確実にあります。 ---編み物は引き継がれていく伝統のものでもありながら、この映画ではリベラルで非常にアーティスティックな側面が強く打ち出されています。

      同じように見過ごされているアートとして注目しているものがありますか。編み物だけでなく、刺繍、クロスステッチ、裁縫などのハンドクラフトも広がりを見せています。

      Off』でも見られるように、パンを焼くことも全て芸術として捉えられるようになってきました。

      手作り/フィジカルであるものとは人間にとってどうして重視されるのか。手作りのものは、私たちをあたたかく、人間らしい気持ちにしてくれる。
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      NY Issue : Interview with Chad Moore

      彼本人のように穏やかで光に満ちたスタジオで、写真へのスタンスと現状について聞いた。そのように心の奥底に触れるための写真を撮る魔法を教えてもらいたいです。そう思わせることができるのは、10年近くずっと同じ人たちを撮ってきて、彼らと信頼関係を築けているからじゃないかな。なにしろ写真でもフォトブックでもずっと同じ人たちが写っているんだ。

      たまに『今は写真を撮らないで!』と言われる時もあるけど、コラボレーションというか、友人たちは僕に撮られるのに慣れているから、モデルと仕事をする時の堅苦しい感じとは全く違う。 ーーだから秘密をのぞいているような感じがするのかもしれない。趣味として始めたことが仕事に発展したけど、本当はただ自分と友達のために写真を撮りたいし、生計のための仕事をやらなくても暮らすことができたらいいのにとも思う。好きな人たちの写真を撮るのは、広告やファッションの撮影をするのとは違うよね。

      個人的に撮っているものは、ティルダやマシューみたいに、同じ人たちがずっと映ってくれていて、長期に渡って作品を作り上げている感じがする。写真におけるその両者のバランスについてどのように考えていますか。多分、自分が存在する現実の世界と理想とする二つの世界があるからかな。だから、実際よりちょっとマジカルに見えるものもある。現実に起きていることにフォーカスしたい時もある。 Chad「儚さかに惹かれてるかは分からないけど、永遠に消えてしまいかねない思い出を残すために写真を撮っている。

      多くの写真を撮るけど、多分その内の0.5%くらいしか作品にはならない。一時期は週にフィルムを30本ほど使ってたけど、その中から一枚しか使わなかった。 ーー同時にまるで小説や映画のように、1枚の写真の奥にさらに広がる物語が感じられる作品ばかりです。一枚だけで伝わる作品もあるけど、ほとんどは数枚を繋げて伝わる感じだから、本を作るのが好きなんだよね。

      写真一枚より、全体を通してのストーリーがあるから。 Chad「自然に培った面も、他に見習った面も、両方ちょっとずつある。赤の使い方に関しては、若い頃によくクラブやバーに出かけていたんだけど、真っ赤な照明が多くてその写真映りが格好よかったんだ。

      それに気づいてから、雑誌なんかの撮影をする時にも赤い照明を当ててみた。飽きちゃったから、前ほど赤い照明を使ってないよ。そして、その後に目を開けた時、まだ自分のまわり全てが少し赤っぽく見える感じ。 ーーその場の自然な光や影を利用することが多いですが。

      Chad「写真の撮り方が変わったから、その時によるかな。若い頃は趣味として写真を撮っていたから、友人たちの自然なタイミングを待っていたけど、今は仕事として写真を撮っていて締め切りもあるから、前みたいにゆっくり待っていられないんだよね。

      どうやったら自然に見えるようにセットアップできるか、いつも考えている。

      ”リアル”な写真と”セットアップ”写真の境界線を漂っている感じ。例えば、AmazonでDJ用のカラフルなライトを買ったんだけど、いろんな設定をして遊んで、スタジオで撮影するんだ。

      ーーセレクトや編集、加工などの撮影後の作業での独自性を出すための方法やルールはありますか。 Chad「ハイレゾルーションでスキャンすることが唯一の決まりかな。最近、ハイレゾの写真を撮る人ってあまりいないしね。

      写真は自分のスタイルを常に確立し続けないといけない面では最も難しいアートだと思うけど、技術的には最も簡単だと思うんだ。

      オイルペイントみたいに学ばなくていいし、誰でも写真を撮って、ハイレゾのプリントを作れる。今はプロでも、あんまりハイレゾの作品を作らないよね。

      あんまり編集したりはしないけど、フィルムを使っているからこんな感じの写真ができるんだ。

      コントロールしやすいから、たまにこのサイズのレンズのCanonも使うよ。 ーー小さいカメラは撮られる人があまり構えないからいいと言っていましたよね。

      フラッシュはあるけど、このサイズは存在感が強すぎないからね。

      あとでDiegoの大きいカメラで撮られるのも、ちょっと緊張しているんだ。

      エネルギーを人からちょっと強引に引き出す感じだけど、自分の写真はもう少し自然な感じである必要がある。写真を撮られるつもりもなく普通に遊びに来る友達もいるし、プライベートなスペースに大きなカメラがあったら『写真を撮られるために会いに来てないんだけど』ってことになりうる。 ーー作品ではよく若者を撮っていましたが、ユースカルチャーについてどう考えているか聞かせてください。パッと見てその時代らしいスタイルがあると思えるのは、90年代が最後じゃないかな。僕も30歳だから、そんなに90年代の記憶がそんなにあるわけではないけど、『それ、90年代だね!』という明快なイメージがある。質問の答えに戻ると、ユースにはあまり興味が湧かない。僕はずっと撮り続けている友人たちを、彼らが40代になっても変わらず撮っていると思う。みんながユースに着目する理由はなんとなく分かるけど、共感はできない。若かった頃の自分に満足していないから、若さに惹かれてるって人も多いんじゃないかな。その過ぎたポテンシャルについて考えすぎると、人生をダメにしてしまう気がする。特にファッション業界の仕事をすると、若さへの食いつき方がすごい。さっきも言った通り、最近30歳という節目を迎えたから、前と同じようにはできなくなったこともあるけど、じゃあ逆にこれから何をできるかを考えることもいいと思うんだ。

      年をとると顔の皺からもストリーリーが伝わってくるからね。

      自分も19歳だった時は友達の写真を撮るのが楽しかったけど、今も続けようとは思わない。 Chad「人それぞれによって美しさの定義は違う思う。僕にとっての美しさは、アシスタントのDiegoとは全然違うし、愛する人を見た時に何が見えるかによるんじゃないかな。大切な人がなにか考えてる姿や、喜んでいる姿は本当に美しいと思う。だからさっきも言った通り、撮った写真のごく一部しか作品にならないんだ。

      本や展示では良さが伝わりにくいから他人に見せない写真でも、自分の中では最高だと思うものもたくさんある。ドキュメンタリー写真でも、写っているのは現実じゃない。現実というより、撮影した人が存在したリアルな瞬間。川内倫子の写真は本当に素敵で、『そう、これが人生!』『花を見るというのは、こんな感じなのか!』と思える。ノスタルジーではないけど、以前に感じた何かをつかむことができる。写真を見ているだけのに、花の香りが分かったり、睫毛が風にそよぐ写真を見て風を感じたりね。

      昔はプロフェッショナルとしてやっていたけど、NYに来た頃にやめたんだ。

      最近久しぶりに乗ったら怪我しちゃって、ホチキスで傷をとめたんだ。

      そうやってフィジカルさと精神のロマンティックさが同居しているのがすごく興味深いです。 Chad「BMXやスケボーは個々人でやるものだから、アメフトなどかのチームスポーツとは違うと思うんだ。

      聴く音楽、着る服、出会う人にも影響してくるし、写真や映像とも繋がってくる。BMXもスケボもとてもアーティスティックで、やっている人のほとんどが絵や写真などの他のアートもやっているんだ。

      なにをやりたいか、自分らしさとは、自分のビジョンとはーーそういうことを考えながらね。

      完璧な瞬間を待つのには飽きてきて最近はセットアップしてるけど、本当に起きたことなのかスタジオで撮った写真なのかはわからないように境界線をぼかしてる。夜空の写真を好きになったり、新しいことにも興味を持ち始めた。常に変化しているのは楽しいし、ストレスでもある。あるスタイルが気に入られても、本当にやりたいことが違ったりするかもしれないしね。

      今はそういうことができるプラットフォームがあるからね。

      Booksの店長さんが50枚くらい買ってくれるらしいよ。 ーーいま進行中のプロジェクトと、最新のニュースがあれば教えてください。Photoというフォトフェアがあるから、そのタイミングで彼女のギャラリーで展示をするんだ。

      まだ確定はしていないけど、12月に日本でフォトブックのイベントをしようと思っている。


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